在宅で働きたい、という気持ちは、単に楽をしたいという話ではない。

昔の記事は、在宅副業の候補を考えていた。今読むと、そこには自分の時間を取り戻したい感じが残っている。

家でできることにも、逃げられないしんどさはある。

それでも、自分のペースを少し守れる場所を探すことは、今も小さく意味がある。

自分のペースを守るために。